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理事選挙結果について

理事選挙結果について 

関西ベンチャー学会選挙管理委員長

林 茂樹

 

3月8日に開催されました理事選挙におきまして、下記の方が当選されましたので
ここにお知らせいたします。
尚、4月からの学会役職につきましては、決定次第お知らせいたします。
おかけさまで選挙も無事に終了することができました。皆様のご協力ありがとうございました。

理事当選者一覧  *あいうえお順

氏名 所属 現学会役職
淺野 禎彦 アグリ・プロデュース㈱代表取締役淺野会計税務事務所代表 公認会計士・税理士 副会長、AI農業経営プロジェクト研究部会副主査
天野 了一 四天王寺大学経営学部教授 常任理事
安藤 根八 大阪市立大学大学院創造都市研究科博士(後期)、大阪公立大学公認団体「アジア経済経営研究会」「国際地域経済研究会」代表 理事、ソーシャルビジネス研究部会幹事
大野 長八 大野アソシエーツ代表 常任理事、地域創造研究部会幹事
小西 一彦 兵庫県立大学名誉教授 副会長、ソーシャルビジネス研究部会主査、ビジネスモデルとベンチャー研究部会幹事
定藤 繁樹 大阪学院大学経営学部教授 会長、AI農業経営プロジェクト研究部会主査
築地 達郎 龍谷大学社会学部准教授 理事
釣島 平三郎 太成学院大学経営学部客員教授 常任理事
仲川 幾夫 日本貿易振興機構パートナー、関西学院大学商学部非常勤講師 理事、エフェクチュエーション研究部会幹事
中沢 則夫 うめきた未来イノベーション機構理事長 理事
深見 環 四天王寺大学経営学部経営学科教授 常任理事、中部経済研究部会主査
福嶋 幸太郎 大阪経済大学経営学部教授 常任理事
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科教授(学科長)、近畿大学経営イノベーション研究所所長 副会長、地域創造研究部会主査
松村 敦子 有限会社アクティア代表取締役 理事
丸山 一芳 京都橘大学 経営学部 教授 理事

 

 

 

 

 

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次期理事立候補者告示について

令和7年2月14日

次期理事立候補者告示について

関西ベンチャー学会選挙管理委員長

林 茂樹

 

現会長および理事の任期が令和7年3月末をもって満期となります。関西ベンチャー学会規約および

理事選出規則にもとづき令和7年3月8日に開催される大会時に理事選挙を実施致します。

なお、会長は直接投票により選出された理事の中から互選により選任されます。

 

選挙日時:令和7年3月7日(金)15:00~3月8日(土)15:00(終了時間厳守)

投票方法:令和7年3月6日(木)、Google FormのURL(選挙フォーム)をご登録のメールアドレスへ

     送付。投票期間内に会員が各自投票を実施。 

 

■次期理事立候補者告示■ *あいうえお順

氏名 所属 現学会役職
淺野 禎彦 アグリ・プロデュース㈱代表取締役 

淺野会計税務事務所代表 公認会計士・税理士

副会長、AI農業経営プロジェクト研究部会副主査
天野 了一 四天王寺大学経営学部教授 常任理事
安藤 根八 大阪市立大学大学院創造都市研究科博士(後期)、大阪公立大学公認団体「アジア経済経営研究会」「国際地域経済研究会」代表 理事、ソーシャルビジネス研究部会幹事
大野 長八 大野アソシエーツ代表 常任理事、地域創造研究部会幹事
金津 謙 実践女子大学人間社会学部専任講師 理事 九州研究部会主査
小西 一彦 兵庫県立大学名誉教授 副会長、ソーシャルビジネス研究部会主査、ビジネスモデルとベンチャー研究部会幹事
定藤 繁樹 大阪学院大学経営学部教授 会長、AI農業経営プロジェクト研究部会主査
高瀬 進 有限会社藤野ヘルスケア取締役 理事、エフェクチュエーション研究部会主査
武居 奈緒子 摂南大学経営学部教授 常任理事、マーケティングと企業家研究部会主査
武居 紀之 医療法人なかの歯科クリニック副院長
築地 達郎 龍谷大学社会学部准教授 理事
釣島 平三郎 太成学院大学経営学部客員教授 常任理事
仲川 幾夫 日本貿易振興機構パートナー、関西学院大学商学部非常勤講師 理事、エフェクチュエーション研究部会幹事
中沢 則夫 うめきた未来イノベーション機構理事長 理事
野長瀬 裕二 摂南大学経済学部教授、摂南大学地域総合研究所長 理事
畑中 艶子 国際ファッション専門職大学准教授、立命館大学OIC総合研究機構客員研究員 常任理事
深見 環 四天王寺大学経営学部経営学科教授 常任理事、中部経済研究部会主査
福嶋 幸太郎 大阪経済大学経営学部教授 常任理事
文能 照之 近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科教授(学科長)、近畿大学経営イノベーション研究所所長 副会長、地域創造研究部会主査
増田 勝人 株式会社アットマーク・ソリューション代表取締役会長
松村 敦子 有限会社アクティア代表取締役 理事
丸山 一芳 京都橘大学 経営学部 教授 理事
横田 英俊 大阪ガス(株)監査部 常任理事、会計担当

 

 

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関西ベンチャー学会理事改選について

関西ベンチャー学会理事改選について

関西ベンチャー学会選挙管理委員会

選挙管理委員長 林 茂樹

 

現会長及び理事の任期が、令和7年3月末をもって満了となります。関西ベンチャー学会規約及び理事選出規則に基づき、改選選挙を令和7年3月8日に開催される年次大会にあわせ執り行います。今回の選挙もGoogle Formを使用し実施されます。会員の皆様のご投票をお願いいたします。下記のスケジュールで実施いたしますので、理事への立候補、並びに推薦、投票につきまして、ご協力をお願い申し上げます。
なお、会員名簿は当学会のホームページ1番下にあります「会員専用」から、ご参照ください。パスワードが分からない場合には、事務局へお問い合わせください。

1.選挙スケジュールについて

(1) 理事改選選挙の告示      令和7年2月3日(月)

(2) 理事立候補、推薦の締切り   令和7年2月3日(月)~2月7日(金)

(3) 被他薦者の意思確認      令和7年2月7日(金)~2月12日(水)

(4) 理事立候補者・被推薦人の公示 令和7年2月14日(金)~3月7日(金)

(5) 選挙フォームの送付      令和7年3月6日(木)

(6) 理事選挙投票日時        令和7年3月7日(金)15:00~8日(土)15:00

(7) 開票             令和7年3月8日(土)16:00以降

(8) 理事選挙結果報告       令和7年3月10日(月)以降

(関西ベンチャー学会ホームページ上で報告)

 

2.選挙投票

(1) 投票期間 令和7年3月7日(金)15:00~3月8日(土)15:00(終了時間厳守)

(2) 投票方法 令和7年3月6日(木)、Google FormのURL(選挙フォーム)をご登録のメールアドレスへ送付。投票期間内に会員が各自投票を実施。

 

3.選挙に関する留意事項

(1)理事は、正会員の直接投票による理事15名と、会長が理事会の承認を得て指名する理事15名以内で構成されます。

(2)直接投票による理事は、正会員からの事前の推薦(自薦または他薦)を得た正会員である立候補者について投票され、上位15名を選出します。

(3) 今回の投票は、多重投票を避けるため記名式で行います。具体的には、立候補者の氏名を記載したGoogle Formに10名までチェックをつける形式で行います。なお、選挙の詳細は選挙管理委員会で管理し、理事会の要請を除いて公開いたしません。

(4)10名を超えてチェックをつけた投票は、無効とします。

(5)立候補者は自薦他薦を問いませんが、他薦の場合には、立候補者が選出された場合の理事就任意思の事前確認を必ず得て、推薦してください。

(6)立候補の受付期間は、本通知による選挙告示後、令和7年2月7日までとします。

(7)立候補は、Eメールまたは文書で、関西ベンチャー学会事務局気付、選挙管理委員会で受け付けます。立候補者は、選挙管理委員会による受付受理の確認をしてください。

(8)立候補者の氏名は、選挙に先立って、学会ホームページ上で公表します。

(9)投票により選出された者の氏名は、速やかに学会ホームページ上で発表するとともに、選出された者には、文書等で通知します。

以 上

 

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関西ベンチャー学会 第24回年次大会 参加者募集のお知らせ

関西ベンチャー学会 第24回年次大会

「大学発ベンチャーの可能性」~大学研究シーズの活用と市場化~

            

【日 時】                                                                                         

2025年3月8日(土) 13:00~18:40   12:30 受付開始

【会 場】 関西学院大学大阪梅田キャンパス 14階

https://www.kwansei.ac.jp/access/umeda

【テーマ】 「大学発ベンチャーの可能性」~大学研究シーズの活用と市場化~

【主 催】  関西ベンチャー学会

【後 援】

近畿経済産業局、京都府、京都商工会議所、大阪府、兵庫県、公益社団法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所、日本政策金融公庫、日本経済新聞社大阪本社、毎日新聞社、日刊工業新聞社、公益社団法人関西ニュービジネス協議会、一般社団法人日本ベンチャー学会、関西学院大学イノベーション・システム研究センター、関西ベンチャー研究会ネットワーク(神戸・大阪・北摂・京都)、非営利コンソーシアムJapan America Business Initiatives(JABI)、一般社団法人日本テレワーク学会、関西スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC)

【参加料金】

会員 1000円     非会員 2000円   学生 無料

[年次大会の趣旨]

大学研究シーズの活用と市場化は、大学が持つ知識と技術を実際のビジネスに応用し、経済成長や社会貢献につなげる重要なプロセスである。具体的には、大学が行う研究成果を基に新しい製品やサービスを開発し、それを市場に投入することで、新たなビジネスチャンスを生み出す。それは、大学の研究成果を最大限に活用し、社会に貢献するとともに、経済の活性化にも寄与することを意味する。今大会では、大学発ベンチャーの可能性について、大学研究シーズの活用と市場化の観点から議論を深める。

[大会次第]   

13:00~13:05 関西ベンチャー学会会長 あいさつ 定藤(さだとう)繁樹

13:05~13:10 開催校あいさつ (関西学院大学)

13:10~14:10 基調講演

キーノートスピーカー:小川晋平氏(AMI株式会社CEO)

14:10~14:20 休憩

14:20~16:00 パネルディスカッションンテーマ:

「大学発ベンチャーの萌芽支援と市場化に向けての取組み」

コーディネータ:木谷哲夫常任理事

パネラー:

留田紫雲氏(株式会社Dot Homes 代表取締役社長):

永井健治氏(大阪大学教授・株式会社LEP代表取締役)

玉川隆二氏(株式会社三井住友銀行成長事業開発部企画開発グループ・部長代理)

16:00~16:10 休憩

16:10~17:40  研究発表

第1会場

1405教室

発表者 タイトル コメンテーター
テーマ:大阪・関西の創生 福嶋幸太郎 

(大阪経済大学)

大阪府の地域経済循環分析と地方創生 釣島平三郎(太成学院大学)
野長瀬裕二 

(摂南大学)

自治体の適疎戦略と商業 林茂樹 

(大阪工業大学)

座長:深見環(四天王寺大学) 天野了一 

(四天王寺大学)

ふるさと納税と地域の特産品開発 

大阪南部の事例から

岡崎利美(追手門学院大学)
第2会場

1406教室

発表者 タイトル コメンテーター
テーマ:ベンチャーと起業家精神 Jordan Jusli 

(大阪学院大学)

ソフトバンクグループ孫正義の事例研究                   ~アントレプナーとしての資質と意義についての考察~ 畑中艶子 

(国際ファッション専門職大学)

松平好人 

(琉球大学)

親族外事業承継における課題と対応策 

-ベンチャー企業S社による「チーム型経営」の事例研究から-

淺野禎彦 

(公認会計士・税理士)

座長 

丸山一芳

(京都橘大学)

小西一彦 

(兵庫県立大学)

ソーシャル・ビジネス・ベンチャーについてー概念と事例の考察ー 松村寛一郎(金城大学)
第3会場

1408教室

発表者 タイトル コメンテーター
テーマ:地方都市と産業創出 貝掛祥広(九州共立大学) 鉄・ものづくりのまち北九州のお土産「ネジチョコ」の成長要因・戦略に関する一考察 武居奈緒子(摂南大学)
座長:金津 謙(実践女子大学) 三森八重子(大阪大学) 官学協業がけん引する鶴岡バイオコミュニティ 木谷哲夫(京都大学)

17:40~17:50 教室移動

17:50~18:10 年次総会

18:10~18:40 名刺交換会

懇親会は会場確保が難しいため中止し、年次大会会場で

名刺交換会を開催します。

 

参加申し込みは下記よりお願いいたします。↓

関西ベンチャー学会第24回年次大会お申し込みサイト

リーフレットダウンロードはこちら↓

第24回年次大会リーフレット

 

以上

 

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関西ベンチャー学会 第24回年次大会概要と会員研究発表者募集について

関西ベンチャー学会 

第24回年次大会概要と会員研究発表者募集について

 

2026年3月8日(土)、関西学院大学大阪梅田キャンパスにおいて年次大会(概要:下記)が開催されます。
それに伴い会員発表者を募集いたします。
発表ご希望の方は、12月27日(金)までにぜひご応募ください。お待ちしております。
尚、発表は遠隔方式でなく、会場のみで発表いただきます。

会員研究発表者募集について

会員の皆様からのベンチャーに関する事例的な発表、理論的研究等の発表者を募集いたします。

発表希望者は2024年12月27日(金)までに下記事務局へ「会員研究発表の概要」

(A4版、1枚1200字程度、2枚以内)を添えて申し込んでください。

(書類はメールに添付してください)。

発表は完成形に至った研究成果報告の他、中間報告の段階でも差し支えありません。ただし、本学会の研究趣旨に沿わない場合、また応募多数の場合は選考によりお断りすることがありますので、予めご了承ください。

「会員研究発表の概要」につきましては、ホームページなどに掲載をさせていただきます。

概要の送付先→関西ベンチャー学会事務局 E-mail:info@kansai-venture.org

申込者には、後日、受領確認の返信メールをお送りします。

「会員研究発表」の採否は2025年1月24日(金)までに本人宛(発信メールアドレス宛)に通知します。当日の発表時間は20分間です。

「会員研究発表」決定者は、2025年2月21日(金)までに発表予定稿を作成し、事務局にメール送信してください。

 

関西ベンチャー学会 第24回年次大会

「大学発ベンチャーの可能性」~大学研究シーズの活用と市場化~

[大会概要]                

【日 時】

2025年3月8日(土) 13:00~18:00   12:30 受付開始

【会 場】 関西学院大学大阪梅田キャンパス

【テーマ】 「大学発ベンチャーの可能性」~大学研究シーズの活用と市場化~

【主 催】  関西ベンチャー学会

【後 援】

近畿経済産業局、京都府、京都商工会議所、大阪府、兵庫県、公益社団法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所、日本政策金融公庫、日本経済新聞社大阪本社、毎日新聞社、日刊工業新聞社、公益社団法人関西ニュービジネス協議会、一般社団法人日本ベンチャー学会、関西学院大学イノベーション・システム研究センター、関西ベンチャー研究会ネットワーク(神戸・大阪・北摂・京都)、非営利コンソーシアムJapan America Business Initiatives(JABI)、一般社団法人日本テレワーク学会、関西スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC)

【参加料金】

会員 1000円     非会員 2000円   学生 無料

[年次大会の趣旨]

大学研究シーズの活用と市場化は、大学が持つ知識と技術を実際のビジネスに応用し、経済成長や社会貢献につなげる重要なプロセスである。具体的には、大学が行う研究成果を基に新しい製品やサービスを開発し、それを市場に投入することで、新たなビジネスチャンスを生み出す。それは、大学の研究成果を最大限に活用し、社会に貢献するとともに、経済の活性化にも寄与することを意味する。今大会では、大学発ベンチャーの可能性について、大学研究シーズの活用と市場化の観点から議論を深める。

[大会次第]   

13:00~13:05 関西ベンチャー学会会長 あいさつ 定藤(さだとう)繁樹

13:05~13:10 開催校あいさつ (関西学院大学)

13:10~14:10 基調講演

キーノートスピーカー:小川晋平氏(AMI株式会社CEO)

14:10~15:50 パネルディスカッションンテーマ:「大学発ベンチャーの萌芽支援と市場化に向けての取組み」

コーディネータ:木谷哲夫常任理事

パネラー:

留田紫雲氏(株式会社Dot Homes 代表取締役社長):

永井健治氏(大阪大学教授・株式会社LEP代表取締役)

玉川隆二氏(株式会社三井住友銀行成長事業開発部企画開発グループ・部長代理)

15:50~16:00 休憩

16:00~17:30  研究発表(3名✕3室 予定)

17:30~17:40 教室移動

17:40~18:00 年次総会

18:00~18:30 名刺交換会

 

以上

 

 

 

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第 2 回関西ベンチャー学会・JABI によるジョイントフォーラム

第 2 回関西ベンチャー学会・JABI によるジョイントフォーラム


2022 年 11 月 5 日、米国シリコンバレーの NPO 法人 JABI と関西をオンライン通信で繋
いでジョントフォーラムが開催されました。JABIとは Japan America Business Initiatives
であり、シリコンバレーに住む日本人の専門職コンサルタント、科学者など 20 名近くで構
成されており、「人材の育成、日本の中小企業の海外進出による国際化に伴った日本国内地
域の活性化、日米貿易の活性化、国際交流、友好関係の育成によって公益の増進に寄与する。」
ことを目的に活動しております。

関西ベンチャー学会は、2021 年 9 月に JABI と友好・提携関係を締結して、シリコンバ
レーの最新のビジネス情報や技術動向の習得につとめるとともに、毎年ジョイントフォー
ラムを開催しております。

今回は「日米のビジネス、教育、国民性の違いから学ぶ、これからの日本」をテーマに、
次の3つの課題について積極的な意見交換を行いました。

 
(1)日本はどうして失われた 30 年と言われる経済の地盤沈下になったのか。
(2)今後復活するためにはどのような経営のビジネスモデルにすべきか。
(3)今後日本の若者への教育をどう変革すべきか。

今回、本フォーラムのまとめと本文を関西ベンチャー学会のホームページ上に公開して、
今後の日本経済の再興のために情報共有を図ることに致します。
ぜひご通読ください。

2024 年 6 月 10 日

関西ベンチャー学会

会長 定藤(さだとう)繁樹

公開資料  (題名をクリックしてください)

1,日米ジョイントフォーラムまとめ

2.本文「日米のビジネス、教育、国民性の違いから学ぶ、これからの日本」

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『関西ベンチャー学会 学会誌Vol.17』投稿募集のご案内

『関西ベンチャー学会 学会誌Vol.17』投稿募集のご案内

2024年5月22

関西ベンチャー学会

学会誌編集委員会

 

 時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

今年も『関西ベンチャー学会誌(Vol.17)』の刊行の運びとなりましたので、投稿募集をご案内申し上げます。これまで学会誌にご投稿されておられない会員の皆様におかれましても積極的な投稿をご検討くださり、多数の投稿が寄せられることを願っております。

なお、投稿を頂くにあたり、下記の「編集方針」と関西ベンチャー学会の各種規定(「学会誌投稿規定」、「学会誌編集・査読規定」、「著作権規定」、いずれも『関西ベンチャー学会ホームページ』『関西ベンチャー学会誌(Vol.16)』に掲載)をご一読くださいますようお願いします。

投稿くださった会員の皆様には、学会誌が発刊されるまでに、執筆、査読、校正などの過程で、多々お手数をおかけすることになると思われますが、何卒、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

なお、今年度より「投稿申込」を廃止し、「投稿届」をご提出いただきます。様式に変更はございませんが、例年と締切が異なりますのでご注意ください。

その他、学会誌の刊行に関しまして、不明な点などがございましたら、事務局または下記の編集委員までご遠慮なくお問い合わせください。

 

 *2024年度学会誌編集委員会:丸山一芳(委員長)、天野了一、岡崎利美、野長瀬裕二、畑中艶子、西森綾子(事務局):info@kansai-venture.org 

                 

2024年度関西ベンチャー学会 学会誌編集方針」 

1.発行日:20252月末日

2.発刊スケジュール 

(1) 投稿届の締切:2024年10月17日(木)

(2)完成原稿の提出締切:2024年10月31日(木)

(3)第一次査読:2024年11月1日(金)~30日(土)

(4)第一次査読結果の返却予定:2024年12月上旬

(5)修正原稿の提出締切:2025年1月4日(土)

(6)第二次査読・査読結果の締切:2025年1月20日(月)

(7)掲載論文の確定:2025年1月下旬

(8)学会誌発刊予定:20252月末日 

 

3.発刊スケジュールに関する補足 

(1)投稿届の締切:

学会誌への投稿を希望される方は、指定の期日までに事務局宛に、所定の投稿届(「論文概要(400字以内)」も含む。本メールに添付の「申込書」ファイルを使用ください)に必要事項を記入の上、電子メールにてお申込みください。

ここでの「論文概要」は、執筆中もしくは執筆予定の原稿の概要について、先行研究との関連性、新規性等を踏まえて記述ください。提出された「論文概要」は、編集委員会が会員の皆様の投稿のご意向を事前に知り、より具体的な編集計画の策定と最適な査読者の選定に活用します。なお、ここに記載された内容が、本学会での研究領域から外れると思われるもの等については、投稿をご遠慮いただく場合があります。また、ここで記載された内容と10月末に提出いただく完成原稿とに乖離がある場合も、投稿をご遠慮いただくことがあります。予めご承知おきください。

↓投稿届はこちらからダウンロードください。

 投稿届2024

(2)完成原稿の提出締切  

当学会では、査読付論文とは別に査読なし論文等、多様な発表機会を設けています。希望する形態に応じて原稿を作成し、事務局まで電子メールにて提出ください。査読付論文または査読なし論文で投稿される方は、「論文要旨」(和文400字(もしくは英文300語)以内)を本文の冒頭に記載ください。

なお、査読なし論文や研究ノート、書評、部会報告、等は、原稿を提出すれば必ず掲載されるものではなく、いずれも、編集委員会で検討した上で、掲載可否の判断が行われます。予めご承知おきください。

 

(3)第一次査読(以下、(a)(b)(c)(d)は「学会誌編集・査読規程」第5条第5項に記載)

査読希望論文の原稿が事務局に届き次第、第一次査読を開始します。第一次査読は、2名の査読者によるブラインド方式で行います。2名がともに掲載を認めた原稿(査読結果が(a)(a)、 (a)(b)、 (b)(b))については学会誌への掲載が決定します。一方、2名がともに掲載を認めなかった原稿(査読結果が(d)(d))は、査読論文として掲載されないことが決定されます。なお、掲載の可否についての判断が査読者により分かれた場合は、編集委員会にて決定します。

 

(4)  修正原稿の提出

第一次査読結果が(a)(a)、(d)(d)以外の場合に、修正原稿を提出していただきます。第一次査読結果を投稿者にフィードバックしますので速やかに修正稿を作成し期日までに提出してください。その際、必要に応じ「論文要旨」も修正ください。修正原稿も学会誌執筆要領に定められたページ数に収めてください。

なお、修正原稿を提出する際、論文本文とは別に、査読意見を受けて変更した箇所が分かる資料(書式自由)を作成し、併せて提出ください。

期日までに提出のないものは、投稿を辞退したものとみなします。予め承知おきください。

査読なし論文、研究ノート、書評等の原稿も、編集委員会で検討し、修正が必要な場合は、連絡しますので、速やかに修正稿を作成し再提出ください。

 

(5)  第二次査読

 提出された修正原稿について、第二次査読が行われます(第一次査読結果が(b)のものは修正確認を行います)。第一次査読と同様に、掲載の可否について査読者が判断します。査読結果が(a)の場合には査読論文として掲載され、査読結果が(d)の場合には査読論文としては掲載されません。掲載の可否についての判断が査読者により分かれた場合は、編集委員会にて決定します。

 査読により掲載が認められなかった原稿は、「学会誌編集・査読規程」に従い、査読なし論文と変更するか、または棄却されることになります。

 

(6)  その他

就活や学位申請などのために論文の「受理」の連絡を急ぐ人はその旨を事務局まで早目に連絡ください。「受理」された論文は、2月末の出版を待つことなく、出版後に公表される論文と同じ資格を有したものとして使用可能です。

 

3.規定(「学会誌投稿規定」、「学会誌編集・査読規定」「著作権規定」)は下記を参照ください。 

 1)関西ベンチャー学会編『関西ベンチャー学会誌Vol.16』(2024年2月28日)(「配本」がまだお手元に届いていない方は事務局までご連絡ください。)

 2)『関西ベンチャー学会ホームページ』「学会誌投稿規定等」
URL: http://www.kansai-venture.org/?page_id=2094

 3)関西ベンチャー学会事務局(事務局からのメールご案内)
(Mail: info@kansai-venture.org

 

*その他、ご不明な点がある場合は事務局または編集委員長までお問い合わせください。

     事務局:info@kansai-venture.org 

          丸山一芳(編集委員長):maruyama@tachibana-u.ac.jp

 

4.執筆要領

 ・ページ数(タイトルを含む)

1. 査読付論文、査読なし論文(論文要旨、図・表含み)11ページ以内

  2.研究ノート                6ページ以内

  3.資料                                     4ページ以内

     4.書評等                              2ページ以内

  5.その他
事務局までご連絡・ご相談ください

 

・書式

1. A4版、現代かなづかい、横書き

2. 1ページ 44文字×39行(2段組)

3. タイトル等の文字の大きさ

   タイトル:16ポイント(太字)

   氏名  :12ポイント(太字)

   所属  :12ポイント(太字)

   キーワード5つ:12ポイント(太字)。キーワードは所属から1行空けて書く。

4.本文の項目の表記と文字の大きさ

   大項目 1 2 3 4 (第1節・・・に該当する) 12ポイント(太字)

   中項目 1.1 1.2 1.3 ・・・2.1 2.2・・・     10.5ポイント(太字)

   小項目 1.1.1    1.1.2  ・・・2.1.1  2.2.2            10.5ポイント(太字)

   (Ⅰ Ⅱ ・・・Ⅴ は使用しない)

   本文中に項目を示す場合には、大項目は「第3節で説明したように・・」、中項目以下は「2.2.3で例示した

   ように・・」と表記することとする。

   本文:10.5ポイント

5.文頭は1文字空けて文章を書く。

6.パラグラフは1行空けて次のパラグラフを書く。

7.図・表は、本文に挿入すること。

 本文への挿入が困難な場合は、挿入箇所を明示するとともに図・表の掲載スペース(余白)を空けること。

  図・表には、表題・出所を明記することとする。

例:「表3 日本の労働人口推移」出所:厚生労働省(2000)をもとに筆者作成。 

「図1 総合経済特区」出所:内閣府(2013)。

   また、図・表を掲載する場合は、その前後の本文を各1行空けること。

8.数式の表記:文中に数式を入れる場合を除き、数式は2行をとって別立てとする。

  数式を引用する場合は右端に
1)などの番号を明記して、後注で説明する。

9.外国の国名・地名・人名は原則カタカナ書きとする。一般化していない固有名称は初出に限り、その原語を

  併記する。 

例:「タシュマン(Tushman, M.)は組織変革について・・・」

10.外来語は原則として、カタカナ書きとする。

例:カメラ、メートル、ポンド、ドルなど。但し、パーセントは%を

使用する。

図表では一般的な単位(m、g、など)を使用する。

リットルはイタリック()で表記する。

11.数字の表記は、算用数字使用。二桁以上の数字は半角数字を使用。万以上の数字表記は下記例に従って

  ください。

例:35億1000万人、1万8000箱。

12.年号は原則として西暦表記とする。但し、引用の場合は原著表記に従う。

13.査読論文の場合、本文中に「拙著」など著者を特定できる表記は行ってはならない。

14.引用・参考文献の書き方は下記参照。

 

引用・参考文献の書き方

 

1.本文中の文献引用の示し方は、簡易注または後注のいずれかを使用すること。

(1)簡易注の例

 ①著書・論文の全体的な見解を引用する場合は、著者と発行年のみを示す。

       ・・・といえる(青山、1950)。

           ・・・知られている(Merton, 1938, 翻訳 森他、1950)

 ②引用箇所が特定できる場合には、著者、発行年、頁を示す。

       テイラーは「・・・」と述べている(Tayler, 1995, p.123)。

       「・・・で特異的である。」(Tushman & Scanlan、1981、pp. 31-32)

(2)後注の例

 ①本文中の引用文の後ろに、注の上添え字で )をつける。

       「・・・・」3)と番号をつける。

       後注にて文献名を示す。

       3)Merton, R.K.(1938), p.3. 邦訳4頁。

 ②雑誌等からの引用で著者が明記されていないものは、本文に注の番号を付け、後注で引用文献を明記すること。

   新聞:6)「***」『日本経済新聞』2017711日付。

   雑誌:8)執筆者(発表年)「論文名」『雑誌名』〇巻〇号、〇〇頁。

   HP:11)「著者・タイトル」(2017)(http://www.・・・・・・・・・)〇年〇月〇日閲覧。           

 ③後注には、1)から順番に通し番号を付け、連続した番号を付すこと。

 

2.文献リスト

(1)参考文献という項目で記載すること。

(2)記載方式は、author-date(著者―発行年)方式を採用すること。

(3)外国語文献と日本語文献に区別して記載すること。

  ①外国語文献は著者姓のアルファベット順に記載すること。

  ②日本語文献は著者氏名のアイウエオ順に記載すること。

  ③同一著者の文献は発行年の順番に記載すること。

  ④同一著者名は繰り返し記載せずに、「―――」(全角3コマ)を使用する。

(4)文献の表記例を下記に示す。

 外国語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)書名(版次)、出版地:出版社(翻訳書)

     例:Lovelock, C., Wright, L.K.(1999) Principles of SERVICE MARKETING AND
MANAGEMENT
, Prentice
Hall,Inc.(小宮路雅博監訳、高畑泰+藤井大拙訳『サービス・マーケティング原理』白桃書房、2002年)

  ②編著

    編著者ed.(複数編著者の場合はeds.)(発行年)書名(版次)、出版地:出版社

(翻訳書)

     例:Tushman, M.L.
& Moore, W.L. eds.(1988) Readings in
the Management of Innovation
, Harpercollins.

  ③編著に掲載された論文

    著者〈発行年〉論文名in編者名ed.(またはeds.) 書名(版次)、出版地:

    出版社、 掲載頁(翻訳書)。

     例:Lovelock, C.H.(1995) Managing Services: The Human Factor, in Glynn,W.J.and Barnes,J.G.,eds. Understanding
Services Management
, Chichester, UK:John Wiley & Sons, p.228.

  ④雑誌掲載論文

    著者(発行年)論文名、雑誌名、巻号、掲載頁。

      例:Tushman, M.L.
and Katz, R.(1980)
External Communication and Project
Performance: An Investigation into the Role of Gatekeepers,
Management Science,26(11), pp.46-58.

 

 日本語文献の場合

  ①単行本

    著者(発行年)『書名』出版社。

      例:青山秀夫(1950)『マックス・ウェーバーの社会理論』岩波書店。

  ②論文

    執筆者(発表年)「論文名」編者名『論文集名』出版社、掲載頁。

      例:内田義彦(1965)「日本思想史におけるウェーバー的問題」 大塚久雄編『マックス・ウェーバー研究』東京大学出版会、146-162頁。

  ③雑誌掲載論文

     執筆者(発表年)「論文名」『雑誌名』巻号、掲載頁。

      例:田尾雅夫(2008)「自治体におけるマネジメントを考える」『都市問題研究』60(6)、

       22-37頁。

 

  ホームページ引用の場合

閲覧ページの内容、URL、閲覧日を記載する。

例:「平成30年度⼤学発ベンチャー調査」(https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/start-ups/h30venturereport_gaiyou.pdf ) 2019年7月16日閲覧。

 

記載例

ベンチャー・ビジネスの基礎・・16ポイント太字

                関西太郎・・12ポイント太字

ベンチャー大学 経営学部

 

<要 旨>・・・10.5ポイント

 

キーワード:ベンチャー、マーケティング・・・10.5ポイント太字

(5つ)

(以下:本文は2段組みで作成)

1.“ ベンチャーとは?・・・12ポイントの太字

 1行空けて文章を書く。

文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

1-1.ベンチャーの定義 ・・・・10.5ポイントの太字

 文頭は一文字空けて書く。文章は 10.5ポイント。

 

 

2.1行空けて次のパラグラフを書く。

 1-2.ベンチャーの特徴・・・・・10.5ポイントの太字

 文頭は一文字空けて書く。 文字は 10.5ポイント。

 

3.図・表は、番号と標題、出所を記載するとともに、その前後の本文を1行空けて書く。

 

4.最後に、後注、参考文献を書く。

 

1)・・・

2)・・・

 

参考文献

 外国語文献

 

 日本語文献

 

 

◆関西ベンチャー学会編『関西ベンチャー学会誌Vol.16(2024228)を参照ください。

 

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関西ベンチャー学会「若手研究者ネットワーク」講演会

関西ベンチャー学会「若手研究者ネットワーク」講演会

 

*「若手」とは実年齢ではなく、 柔軟性のある頭脳を持つ人 を指します*

5月28日(火) 木谷哲夫氏

京都大学成長戦略本部イノベーション・マネジメント・サイエンス

特定教授・「関西ベンチャー学会」常務理事・「日本ベンチャー学会」理事

日時:5月28日(火)18時30分~20時00分 (終了後に有料軽食懇親会予定)

場所:大阪・梅田グランフロント北館 7Fナレッジサロン (オンラインにても配信) 

参加費:無料


『イノベーション全史』出版記念講演                                  

―世界を変え、日本の勝ち筋を見極める道―

 

木谷哲夫氏

東京大学法学部卒、シカゴ大学政治学博士前期課程修了(MA)、ペンシルバニア大学MBA。マッキンゼー・アンド・カンパニーにて、アソシエートプリンシパルを務め、自動車・機械・ハイテク・通信業界における戦略立案、オペレーション改善プロジェクト、金融機関の新規事業戦略プロジェクトなどを手がける。日本興業銀行およびメリル・リンチ・キャピタルマーケット(NY)にて、金融支援スキームの構築、プロジェクトファイナンスのクレジットリスク審査業務、M&Aアドバイザリー業務など企業金融業務を担当。企業再建ファーム、アリックス・パートナーズのディレクターとしてネットベンチャー企業、エアライン企業のターンアラウンド業務を担当する。日本経済新聞アジアアワードアドバイザリーボードメンバー、関西における起業家教育コンソーシアム協議会議長も務める。新著『イノベーション全史』は、大前研一氏も推薦人である。

*懇親会費用3000円 「関西ベンチャー学会」会員・留学生・学部生は2000円*   

 

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関西ベンチャー学会 学会誌Vol.16 論文

関西ベンチャー学会 学会誌Vol.16 論文

2024年2月に刊行されました関西ベンチャー学会 学会誌Vol.16に

掲載されております論文をご覧いただけます。

尚、学会誌につきましては会員の皆様には既にお送りさせていただいております。

↓論文をご覧になりたい場合はブルーの題名の文字をクリックしてください

査読論文

「北近畿の経済分析と地方創生の考察」福嶋幸太郎

「看護師の勤務継続意志を高める要因の検討」山田眞佐美

研究ノート

「女性起業家のサステナビリティへの取組事例研究」山本美貴

「企業の女性活躍と業績に関する研究の現状と課題」長町理恵子

以上

 

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「エフェクチュエ―ション研究部会」キックオフミーティングのお知らせ

「エフェクチュエ―ション研究部会」

キックオフミーティング 

 日時 2月14日(水)PM5~6時半(マックス7時)

 場所 梅田グランフロント北館7階ナレッジサロン

 

この度、関西ベンチャー学会内では、「エフェクチュエ―ション研究部会」を発足いたしました。

主査は、エフェクチュエーション概念を用いて、起業家がどのように市場や顧客を創造し、熟達していく

かを研究・検証している高瀬進先生であります。

 

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